回答者: 男性/ 正社員/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍3年未満/ 正社員/ 平社員
飲食はどこもそうだか
休みが取りにくい
月8日程は休みはあった。
平社員だったので休みは取れていたが
店長などは休日出勤したり、
14時間勤務したり大変そうだった。
人がいる店といない店で差が激しく
いる店だとそこまで残業なく仕事できる
自分の店は比較的にいる方だったのでそこまで長時間勤務は無かったが
土日などは人がおらず
オープンからクローズまでいることも度々あった。
途中で1〜2時間程の休憩を挟んで
7時から夜の8時までなど。
短いときは5時間程で帰る事も可能。
その代わり別日が長い勤務になる
あとは上司の裁量である。
もう少し休日は欲しいかな。
昇格するともっと休日が減るのでそこまで意欲的に昇格はなんとも言えない。
給与は上がるが…
多様な働き方支援:
リモートワークは不可
時短勤務は可能

株式会社ドトールコーヒーの評判・口コミ 企業カルチャー・組織体制
回答者: 女性/ 内勤/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍11~15年/ 正社員
株式会社ドトールコーヒーは、店舗スタッフから本社社員まで幅広い人材が働いており、性別や国籍に関わらず活躍のチャンスがあります。特に店舗では外国籍スタッフも多く、教育マニュアルや研修制度が整っているため、接客未経験者でも安心してスタートできる環境です。一方で、正社員のワークスタイルは店舗運営が中心となるため、早朝から深夜までのシフト勤務が多く、休日出勤や長時間労働に直面するケースもあります。人手不足の店舗では一人当たりの負担が大きくなりがちで、体力的・精神的に厳しさを感じる社員も少なくありません。昇進は評価制度に基づいて行われますが、年功的な要素も残っているためスピード感を求める人には物足りないと感じることもあるでしょう。とはいえ、接客を通じて培えるコミュニケーション力や、マネジメント経験を積める点は大きな強みです。全体的に、働きやすさよりも「現場での経験や成長」を重視したい人に向いている職場といえます。安定したブランド力のもと、多様なバックグラウンドを持つ仲間と協働できる点も魅力ですが、自律的に働き方を工夫できる人でないと長続きは難しい側面があります。特に将来マネジメント職を志す人にとっては、厳しい環境が逆に成長の糧となる職場です。