回答者: 男性/ 営業所長/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍6~10年/ 正社員
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 860万円 | 53万円 | 0万円 | 215万円 |
| 年収 | 860万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 53万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 215万円 |
年俸÷15を支給(年2回ボーナス1.5ずつ支給)
仕事内内容の割に給与水準は高く、また年々昇給するため勤続年数を重ねると必然的に高給とりになります。よって、50代の営業が残り、現場に関しては組織として高齢化が進んでいます。
一方、中途採用でも初任給が高いわりに特段のスキルも不要なため多少の営業経験、一般的なコミュニケーションが取れれば採用となるケースが多々ある。
人員補助を優先しているため、採用のハードルは低い。相当にとって入社後のギャップがあり組織として悪循環になりつつあります。
評価制度:
年々昇給はするので安定を求めるひとにはいい環境。年間評価1から3で昇給率が異なる。1を取ると昇給はないが下がることはない。また1を取ることはまずない。
昇給率は年々下がっているため単年で3を取ってもたいした昇給にはつながらない。複数年で良い評価を取ることでサラリーグレードをアップさせることが高い昇給につながる。
評価については実力主義の側面もあるが配属エリアに起因することもおおく、タイミング、運要素にある。
昇格を目指す営業はエリア、上司、欠員タイミングなどさまざまな要素をつかむ必要があるが、現在は上を目指す人材が少ない印象。
