回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍11~15年/ 正社員/ 営業部/ 一般社員
勤務時間・休日休暇:ワークライフバラン...続きを見る(全323文字)
勤務時間・休日休暇:
ワークライフバランスはほぼ無いと考えて欲しいと思います。出勤時間がばらばらでであり、遅ければ夜の十時が定時になることもあります。夜十時を超えれば深夜手当もでますが、大体が夜十時前に帰社になるために、ただ帰りが遅くなるだけです。
また、人手不足が常にあるためにルートも会社都合ですぐにかわったりします。
ワークライフバランス重視の方にはオススメしません。
勤務時間がばらばらになることもあるので、中々睡眠時間も固定し辛いと思います。
多様な働き方支援:
リモートワークは基本的にないと思います。時短勤務に関しては人がいれば可能だと思いますが、基本的に人手不足なので難しいように思います。
副業などはあまりやっている人はいないように感じます。
ワークライフバランスはほぼ無いと考えて欲しいと思います。出勤時間がばらばらでであり、遅ければ夜の十時が定時になることもあります。夜十時を超えれば深夜手当もでますが、大体が夜十時前に帰社になるために、ただ帰りが遅くなるだけです。
また、人手不足が常にあるためにルートも会社都合ですぐにかわったりします。
ワークライフバランス重視の方にはオススメしません。
勤務時間がばらばらになることもあるので、中々睡眠時間も固定し辛いと思います。
多様な働き方支援:
リモートワークは基本的にないと思います。時短勤務に関しては人がいれば可能だと思いますが、基本的に人手不足なので難しいように思います。
副業などはあまりやっている人はいないように感じます。

株式会社岡山医学検査センターの評判・口コミ 事業展望・強み・弱み
回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍11~15年/ 正社員/ 営業部/ 一般社員
新規事業は中々立ち上がらないと思われる。理由としては基本的には保険診療で臨床検査は行われており、未保険のものは中々使用されにくい。コロナのようにパンデミックがあれば抗体、抗原検査で大きく利益を上げることは可能だが、それ以外で大きく利益が上がることは稀なように思える。ただ流行り病は一定数存在するので大きく売上を下げることはないように思う。健診事業などが流行ってきたり補助金などが出てくるような世の中になれば話は変わってくるとおもう。
事業の弱み:
基本的にはどの会社に検査を出しても帰ってくる検査結果は同じな為、価格競争になりやすい。ただ、県内では一番のシェアを持っているため、大きく売上が下がることはないと思う。また、検体回収業務は人手がかかることから他社がエリアの中心を取ったところで飛び石の用になり、回収コストがかかるため競合も中々攻めずらい環境となっている。ただ、これは自社に対しても同じことがいえる。
医療業界も昨今のニュースである通り経営が厳しくなっており、検査業務を外注にすることがあるが、大きく利益が取れる案件ではないように思える。世の中がかわり保険点数の引き上げが実施されれば利益を取りやすくなる。しかしながら、国民の保険料も上がることになるためどうなっていくかは未知数。