回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍16~20年/ 正社員/ 西日本/ 一般
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 580万円 | 45万円 | 0万円 | 40万円 |
| 年収 | 580万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 45万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 40万円 |
いままでは年間売り上げでの昨年対比や目標対比の進捗率での評価のみであったが、あらたにようやく定性評価という売上だけではない部分の評価も可視化されるようになり、その評価シートも公表されている。
要は組織のために動けていることを評価したりするようになったということ。
たとえば営業活動において自身が知り得た情報を自分だけではなく、他の営業メンバーをはじめ社員共有ツールがあるのでそこに展開をして他のメンバーにも事例共有を促したりする行動を評価してくれるようになった。
それで新たな取引先が生まれるかもしれないし、新たな売り上げが作られるかもしれないので、そのきっかけになるかもしれないその行動は評価されるべきだということ。
このような変革は歓迎されるべきだと感じます。
