回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍11~15年/ 正社員
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 500万円 | 31万円 | 0万円 | 125万円 |
| 年収 | 500万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 31万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 125万円 |
年々、色んな手当が新たに導入されてベースアップしている。営業職は昇給年2回うち1回は定期昇給で最低でも4,000円は増える。営業ができる人は1回あたり16,000円ぐらいあがるので1年で30,000円以上あがる。昇給テーブルが作らていて仕組可されているので、不平等感はなく分かりやすい。賞与は人によって違うが、定性と定量的なところで評価される。会社がその評価期間に求めていることをやっているかがポイント。
評価制度:
実力主義。営業主任になるには新規開拓アベレージが5本/月×3半期あれば昇進という明確な基準がある。販売強化商品を売ることができれば2倍カウント。みたいな飛び道具があり、主任が量産されている感がある。それ以上は管理職となり、昇進基準は不明。ただ営業力だけでは昇進させないということは公言されており、その人物を管理職にした場合に組織崩壊しないか人格やマネジメント力など総合的に判断されている。「名プレイヤー名監督にあらず」ということだと思う。
