回答者: 男性/ グループ長/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍21年以上/ 正社員
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 950万円 | --万円 | --万円 | --万円 |
| 年収 | 950万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | --万円 |
| 残業代(月) | --万円 |
| 賞与(年) | --万円 |
職種にかかわらず、同一の賃金テーブルが運用されているため、生活が安定する。また、半期ごとの評価が賞与や定期昇給に与えるインパクトが大きく、その面で貢献度合いが収入に反映される。奨励金や手当はほとんど無く、その原資を基本給に配分している。チーム営業をかかげているため、店舗の実績が所属スタッフの処遇へ反映される。
評価制度:
新卒入社から最短で14年で幹部登用可能など、半期ごとの評価の重要度が高い。若年時には3年に一度昇格機会を迎える。年功賃金をベースとしながらも、貢献度合いによって各社員の昇格スピードは異なる。幹部社員に登用された以降は、どの役職を任されるかによって、等級や手当が異なる。より広い領域をカバーできるようになることが、この会社でのステップアップとなる。
