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株式会社読売新聞東京本社の年収データ

回答者の平均年収回答者の年収範囲回答者数
845万円250~1530万円46

(平均年齢36.7歳)

回答者の平均年収845万円
回答者の年収範囲250~1530万円
回答者数46

(平均年齢36.7歳)

職種別平均年収

職種 平均年収
営業系
(営業、MR、営業企画 他)
718万円
(平均年齢34.5歳)
企画・事務・管理系
(経営企画、広報、人事、事務 他)
844万円
(平均年齢34.2歳)
クリエイティブ系
(WEB・ゲーム制作、プランナー 他)
795万円
(平均年齢31.5歳)
その他
(公務員、団体職員 他)
961万円
(平均年齢42.5歳)
専門職系
(コンサルタント、金融、不動産)
1195万円
(平均年齢48.0歳)

年収分布

(人)
(万円)
年収データを見る(48件)
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株式会社読売新聞東京本社の福利厚生・オフィス環境の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年01月23日

回答者: 男性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員/ 地方馬/ なし

2.8
口コミ投稿日:2024年01月23日
福利厚生:
地方にいるときは家賃補助が半分でる。車も必要なのでガソリンは9割補助。その他めぼしいものはない。

オフィス環境:
支局による、新しく綺麗な建物から年季の入ったものまで配属による。

株式会社読売新聞東京本社の働き方(勤務時間・休日休暇・制度)の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年01月23日

回答者: 男性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員/ 地方馬/ なし

2.8
口コミ投稿日:2024年01月23日
勤務時間・休日休暇:
若手はお盆や年末年始は休めない。年次が上の人の休みのために、シフトを埋める役目。他の県に移動する許可も必要で、若手のうちは許可のとりずらさがある。

多様な働き方支援:
記者は現場にいてなんぼ、サボってもバレない、実質テレワークにもできるが、会社に上がって上司とコミュニケーションを取らないと進まない仕事も多い。

株式会社読売新聞東京本社の企業カルチャー・組織体制の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年05月05日

回答者: 回答なし/ 様々です/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍21年以上/ 正社員

4.3
口コミ投稿日:2024年05月05日
企業カルチャー・社風:
アットホーム、一度失敗するとラインを外れる。相当な挽回をするとまたラインに戻るケースもある。

組織体制・コミュニケーション:
グループが分かれる

ダイバーシティ・多様性:
ダイバーシティはない

株式会社読売新聞東京本社の女性の働きやすさの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年01月31日

回答者: 男性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍21年以上/ 正社員

2.3
口コミ投稿日:2024年01月31日
女性の働きやすさ:
女性の産休・育休も積極的に取っていこうという雰囲気があり、それは男性社員にも当てはまる。ただ、どこの会社でも同じことだが、誰かが穴埋めをしなければならず、オーバーワークになる社員がいないとは言えない。(とはいえ、産休を取るななんて言えない)

株式会社読売新聞東京本社の成長・働きがいの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年02月10日

回答者: 男性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍11~15年/ 正社員

1.2
口コミ投稿日:2024年02月10日
働きがい:
興味があるテーマを見つけて好きなことを学び、記事として世の中に発信できる醍醐味はどの仕事でも味わえない。全国紙なので、著名人や学者などとの会いやすさ、記事の発信力はともに高く、読者からの反響などを得たときはやりがいがある。テレビ記者よりも取材体制が充実しており、記者教育もかなりしっかりしている。

株式会社読売新聞東京本社の入社前とのギャップの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2024年05月05日

回答者: 回答なし/ 様々です/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍21年以上/ 正社員

4.3
口コミ投稿日:2024年05月05日
入社時の期待と入社後のギャップ:
入社するまでは、完全週休2日生だと思っていたが、そうではなかった。いわゆる週休2日生のため、月に1日は有休休暇を土曜日の休みに当てる計算になる。
入社3年目くらいまでは有休がすくないので、そこが少々しんどいが、入社年次を重ねると休みは十分足りる。今の学生は休みの日数を重視すると思うが、新聞社に入る時点でそこは覚悟していたので、余り何とも思わなかった。

株式会社読売新聞東京本社の事業展望・強み・弱みの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年12月04日

回答者: 男性/ 社内SE/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3~5年/ 正社員

3.8
口コミ投稿日:2023年12月04日
事業の強み:
新聞業界の中では、規模が大きいため、安定感がある。関連会社やグループ会社が多いこと。

事業の弱み:
新聞事業が斜陽であること。

事業展望:
スポーツ・エンタメ事業に注力している。

株式会社読売新聞東京本社の年収・給与の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年10月06日

回答者: 女性/ 総務/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3~5年/ 正社員

4.3
口コミ投稿日:2023年10月06日
年収 月給(総額) 残業代(月) 賞与(年)
700万円 43万円 0万円 175万円
年収 700万円
月給(総額) 43万円
残業代(月) 0万円
賞与(年) 175万円
給与制度:
実力に応じて評価がなされ、年齢給や役職給をベースに実力に応じて給与が上乗せされる。部署にもよるが、繁忙期には残業代が、夜勤のある職場では夜勤手当も支給され、支払い内容も十分だ。賞与も同業他社にくらべて安定して支給されている。転勤を伴う場合、転勤後は原則5年以内は家賃補助が受けられる。chatツールやオンライン会議を利用したリモートワークも進んでいるが、スタートアップ等で出ているようなリモート手当はないところが改善点だ。

評価制度:
年功序列よりも実力主義に近い。社員数が多いため、年功の同期の中で優秀な人が早く昇進・昇格している。どの会社でも、完全な平等な評価を受けることは難しいが、この会社は評価制度がたびたび改善され、今では評価点が明白で、かつ本人の評価に基づき、係長・課長・部長と3段階のチェックを受けた評価となるため、1人の人の好き嫌いで評価が決定して将来の道が閉ざされるということはない。
あえていうなら、他の古くからある日本企業にも共通するが、リストラが進んでいないため、優秀でない人も(居心地は悪いが)働き続けることができる点が、若手にはもどかしい。