ライトハウス 日本最大級!社員・元社員による2,000万件の評価・口コミサイト
日本最大級!2,000万件の口コミ・評価を掲載
エン・ジャパンの企業口コミサービス
search-header

口コミ・評判を探す

会員限定の情報を見るなら、会員登録(無料)
会員限定の情報を見るなら、会員登録(無料)
すべての口コミを見る(20件)

株式会社北海道建設新聞社の福利厚生・オフィス環境の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年04月07日

回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員

3.3
口コミ投稿日:2023年04月07日
福利厚生:
住宅手当などがすべて給料に含まれているので、手当はほとんどないと思った方がいい。

オフィス環境:
本社は西18丁目駅から徒歩10分程度のところに自社ビルがある。

株式会社北海道建設新聞社の働き方(勤務時間・休日休暇・制度)の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年04月07日

回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員

3.3
口コミ投稿日:2023年04月07日
勤務時間・休日休暇:
有休はいつでも取れる。理由なども聞かれることはないので、とても良い。
平日に銀行や病院など短時間の所用であれば、上司の許可をとれば有休を使わなくても行ける。

多様な働き方支援:
リモートワークは部署によって取り入れている。

株式会社北海道建設新聞社の企業カルチャー・組織体制の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年04月07日

回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員

3.3
口コミ投稿日:2023年04月07日
企業カルチャー・社風:
昔からの考えを重視している人が多く、新しいものを取り入れるのに時間がかかる。

組織体制・コミュニケーション:
社員はほとんど全員がいい人。
多少のミスは怒るのではなく、次に生かすためにどうしたらいいか考えてくれる。
一方で記者という職務上、それぞれ個人で仕事をしているので関わろうと思わないと話す機会はない。

ダイバーシティ・多様性:
特にない。

株式会社北海道建設新聞社の女性の働きやすさの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2019年06月04日

回答者: 男性/ クリエイティブ系(WEB・ゲーム制作、プランナー 他)/ 退職済み/ 正社員

口コミ投稿日:2019年06月04日
女性の働きやすさ:育休・産休制度はありますが、現時点より前に女性記者による取得の実績はありませんでした。ただし、新入社員の半数以上が女性のため、今後、取得する記者がいることは想定されます。

株式会社北海道建設新聞社の成長・働きがいの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年04月07日

回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員

3.3
口コミ投稿日:2023年04月07日
成長・キャリア開発:
研修はありますが、身になるものはあまりないと感じます。

働きがい:
大きい記事や、他社より速く記事を出せると嬉しい。

株式会社北海道建設新聞社の入社前とのギャップの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2023年04月07日

回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員

3.3
口コミ投稿日:2023年04月07日
入社時の期待と入社後のギャップ:
記者の仕事のなかでは楽な方だと思う。
働き方は本人の裁量によるが夜討ち朝駆けなどなく、残業もほとんどない、上司も優しく和気藹々とした職場です。

株式会社北海道建設新聞社の事業展望・強み・弱みの口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2021年03月04日

回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍21年以上/ 正社員

2.3
口コミ投稿日:2021年03月04日
事業の強み:
情報を取り扱う会社だけに情報が集まる

事業の弱み:
紙媒体の衰退

事業展望:
新聞購読者は緩やかに減っていく。いずれWebを事業の中心に位置付けることになる。

株式会社北海道建設新聞社の年収・給与の口コミ

この口コミの質問文
口コミ投稿日:2021年03月04日

回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍21年以上/ 正社員

2.3
口コミ投稿日:2021年03月04日
年収 月給(総額) 残業代(月) 賞与(年)
500万円 --万円 --万円 --万円
年収 500万円
月給(総額) --万円
残業代(月) --万円
賞与(年) --万円
給与制度:
北海道の中小企業としては、アベレージより上にはあると思う。賞与(2回)のほか、燃料手当、期末手当の支給もあり、賞与は支給額に月数を乗じるので、支給額に不満が少なければ、生活設計は比較的しやすいと思う。

評価制度:
優秀で仕事ができる人間が近年退職する傾向にあるので、評価制度が働く側のモチベーションアップにつながっていないのでは、と思う事がある。ただし、会社は変革期にあるので、新陳代謝は必要なのだろう