回答者: 女性/ 記者/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3年未満/ 正社員
企業カルチャー・社風:昔からの考えを重...続きを見る(全178文字)
企業カルチャー・社風:
昔からの考えを重視している人が多く、新しいものを取り入れるのに時間がかかる。
組織体制・コミュニケーション:
社員はほとんど全員がいい人。
多少のミスは怒るのではなく、次に生かすためにどうしたらいいか考えてくれる。
一方で記者という職務上、それぞれ個人で仕事をしているので関わろうと思わないと話す機会はない。
ダイバーシティ・多様性:
特にない。
昔からの考えを重視している人が多く、新しいものを取り入れるのに時間がかかる。
組織体制・コミュニケーション:
社員はほとんど全員がいい人。
多少のミスは怒るのではなく、次に生かすためにどうしたらいいか考えてくれる。
一方で記者という職務上、それぞれ個人で仕事をしているので関わろうと思わないと話す機会はない。
ダイバーシティ・多様性:
特にない。

株式会社北海道建設新聞社の評判・口コミ 成長・働きがい
回答者: 男性/ 記者/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍6~10年/ 正社員
建設業に関する知識や、経済動向に関する関心が高まる。本人の意欲次第で成長できる環境は整っている。北海道全域で仕事をしたい人や、人と触れ合うことが好きな人には向いている仕事。
研修については、入社時の研修のほか、3年目、5年目、10年目など、勤続年数が節目を迎える社員を対象にした研修の機会を設けている。
働きがい:
北海道の地域の特徴、建設業の意義、道内経済の動向など、幅広く学ぶことができる。仕事をしながら、これらの事を学べるのは素晴らしいと感じた。