回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3~5年/ 正社員/ 支店/ 総合職
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 430万円 | 23万円 | 3万円 | 0万円 |
| 年収 | 430万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 23万円 |
| 残業代(月) | 3万円 |
| 賞与(年) | 0万円 |
給与制度:総合職と一般職に別れており、...続きを見る(全278文字)
給与制度:
総合職と一般職に別れており、基本的には総合職のほうが基本給与が多い。以前までは女性の総合職はそのまま内勤で勤務している人が多かったが、ここ数年は、女性でも1.2年後に営業担当となるケースがほとんど。営業の場合は営業手当てが付く。しかし、基本給与は低く、管理職にならないと年収は大きく増えない。
評価制度:
毎年の査定点数と資格、検定の完了状況によって昇進する。しかし、配属された支店によって評価の基準はまちまちなので、とある支店で頑張っていても、ほかの支店の人が先に昇進するケースもある。いままでは滞留年数も昇進の条件になっていたが現在は撤廃された。
総合職と一般職に別れており、基本的には総合職のほうが基本給与が多い。以前までは女性の総合職はそのまま内勤で勤務している人が多かったが、ここ数年は、女性でも1.2年後に営業担当となるケースがほとんど。営業の場合は営業手当てが付く。しかし、基本給与は低く、管理職にならないと年収は大きく増えない。
評価制度:
毎年の査定点数と資格、検定の完了状況によって昇進する。しかし、配属された支店によって評価の基準はまちまちなので、とある支店で頑張っていても、ほかの支店の人が先に昇進するケースもある。いままでは滞留年数も昇進の条件になっていたが現在は撤廃された。

桐生信用金庫の評判・口コミ 女性の働きやすさ
回答者: 女性/ 総合職/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍6~10年/ 正社員/ 一般
女性の管理職登用は進んでいると思う。しかし、子育てをした人は管理職にはなっていない。未婚の人が管理職になっている印象。休暇は前期5日、後期5日と絶対取らなければならず、どちらかは連続5日の休暇となる。勤務はカレンダー通りであり、お盆休みはない。年末年始も12/31.1/1.2.3のみ。ただ、働き方改革が進み、有給は取りやすい環境。(しかし、業務に支障が出ないよう、同一業務の人と休みは被らないようにする、月末は避けるなど制限はある)。小学生未満の子どもに対して看護休暇がある。1人5日、2人目以降10日。それぞれの支店の人にもよるが、子育てに理解がある人がいれば、急な休みでも文句なく対応してもらえるが、人によっては文句を言う人もいる。男性でも看護休暇や育児休暇を取ることができ、先日男性管理職が育児休暇をとり、看護休暇も取ったことで意識改革はできていると思う。3歳の誕生日の前日まで時短勤務(最低6時間勤務)を取ることができるが、フルタイム勤務は難しいと考える人も多く、そのタイミングで転職や退職、パート勤務になる選択をする人が多いのも事実である。女性に限らず30代の離職がかなり進んでおり、人員不足は否めない。