回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍6~10年/ 正社員
営業所によりますが、大多数は朝8:30ごろに出勤。当番制の営業所内清掃(営業所メンバー全員何かしらの当番にあたります)をし、9:00に始業です。始業後に朝礼が10分程度。毎週月曜日には当番制のスピーチがあります。その後、各々の仕事に移ります。基本的に毎週の掲載を訪ねて周るだけですので、仕事の流れは単調です。掲載数が多くなるほど仕事量は増えますので、売上と忙しさが比例します。昔は不夜城とよばれましたが、時代の流れとともに18:00の定時上がりができるようになりつつあります。
休日休暇:
毎週売上の締切が木曜日にありますので、締切日とその前日の水曜日は有給が取りにくいですが、逆に締切日の翌日、金曜日や月曜日に有給がとりやすいです。申請すればほぼ100パーセント有給が取れます。夏季休暇が5日程度ありますが、これは有給休暇で処理されます。会社独自の休暇はありません。

株式会社求人ジャーナルの評判・口コミ 成長・働きがい
回答者: 男性/ 営業/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍16~20年/ 正社員
現状、グーグルアナリティクスのみが手当の対象とされており、授業員のスキルアップを多面的に促進し、業務の質を向上させるために、より幅広い資格も評価対象とする制度があってもよかったと思う。
具体的には業務に直接関連する資格や、将来的な事業展開に質する資格についても、細かく評価し、適切な手当てを支給する仕組みの導入があるとよかった。たとえば、宅建やファイナンシャルプランナーや、各種マイクロソフト認定資格、語学関連資格などがあると、組織全体の能力向上につながったと思う。
働きがい:
営業スキルの向上や専門性の深化を実感できる機会が限られており、キャリアアップへの展望が描きにくい状況にある。日々の業務はルーティンワークが中心で新たなる挑戦や創意工夫を発揮できる場面が少なく、自己成長を実感することが少ない。
営業職として本来期待できる、戦略的な提案力の向上、交渉スキルの研鑽という場面があまりない。