回答者: 女性/ 制作ディレクター/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3~5年/ 正社員
中間層がほとんどいない。若手と年配で構成されたよくある日本企業の構図のまま。穏やかな人が多く、争いを避けるタイプが多いと感じる。職人気質な人が多い。パワハラモラハラへの感度が高く、パーソナルスペースを各々適度に取れる環境で心地よい。挑戦する気配はない。母体の体制変更に伴い編成を変えて対応をするが、どうしても需要がすり減っていく紙媒体以外のものづくりに一歩踏み出せない。企画や提案領域のノウハウが一点に固まっていたりして、企業全体での武器として育てていく気配はない。仕事を増やすためにどうするのかはみんな悩んでおり、施策を打ち出すものの、その施策をどのように成功させるかは答えがないので、自ら動き考えていくことが認められている。営業部隊がないことが弱点だと言える。

株式会社トッパングラフィックコミュニケーションズの評判・口コミ 企業カルチャー・組織体制
回答者: 女性/ 企画管理/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍3~5年/ 正社員/ 企画管理/ 一般職
事業部と密なエリアはかなり挑戦するイメージ
それ以外は既存に依存している
課長までは風通しがよく、フレンドリーな人も多い
部長以上になると、まだまだ昭和のイメージが根強い
ただ年に1回チャレンジングジョブという制度があり、異動希望を出せる
ここに希望すれば、まず面談を行い何かしらいい方向に向かうようになるので、その辺では社員に耳を傾けているなと思う
組織体制・コミュニケーション:
課長勢とは周りもかなりフランクに話しているイメージ
一応、大手の子会社なのでハラスメントなどにはかなり気を使っているイメージ
組織内でも頻繁ではないが、飲み会もあるので、無礼講で仲良くなれる
社内イベントも少しあるので、そこで隣の部署の人達と関われる機会でもある