回答者: 男性/ 施工管理/ 現職(回答時)/ 新卒入社/ 在籍6~10年/ 正社員
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 498万円 | 0万円 | 0万円 | 54万円 |
| 年収 | 498万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 0万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 54万円 |
資格手当については、月額支給形式の手当の種類は限られているとはいえ、その額自体は安くない(実技試験なしで取得できる資格でも月数万など)。一時金の祝い金の資格でも、自分のスキルアップにつながる資格が取れて、なおかつ受験費+数千円〜数万円の祝い金まで貰えると考えればありがたい。したがって、資格手当については強みだと思う。ほか、資格取得のための支援研修もあるが
私自身は利用したことがないのでよくわからない。
昇給は入社して3年ほどは驚くほど少なかったが、5年を越えた今は年約1万円。雀の涙と言っていい昇給に強い不安を感じて退社する方が多いのではないか。
近年、経営陣が一新されたことに伴い、色々なことが良くも悪くも「きっちり」するようになった。技術社員にとって良い方向に流れる可能性がある。
評価制度:
人事考課制度は存在するが、派遣先により評価基準がまちまちなため、派遣先での頑張りが適正に評価されているとはいえない。
技術社員については実力主義といった印象はない。ただ、内勤社員は若手でも昇進や転勤が多いようで、実力主義の傾向があるのではないかと思っている。
