回答者: 男性/ ITコンサルタント/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍3~5年/ 正社員/ プロフェショナル事業部
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 500万円 | 31万円 | 0万円 | 125万円 |
| 年収 | 500万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 31万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 125万円 |
レベルとグレード二つの要素がある。
レベルはプロモーション申請という制度を通して自身が申請し、次のレベルに相応しいことが認められれば申請した翌年度の6月にレベルアップする。レベルアップしたことによる上がり幅は大きい。
グレードは年次評価によって上がっていくものであり、基本的に業務に問題が無ければ自動的に毎年上がっていく。
グレードの上限は3までとなるため、例えばレベル2のグレード3だった場合は、プロモーション申請を行ってレベルを上げる必要がある。
この制度については、明確な基準などが定められているため平等と言える。
評価制度:
基本的には実力主義であると考える。
プロモーション申請制度によって、次のレベルに必要な条件は明確に定められているため、条件を満たすための動き方を考えて実行できる人は昇進していくし、向上心が無い人や現状に満足している人は停滞していく。
しかし、それでも年次評価による昇給があるため、一般的な企業の定期昇給よりは大きい金額が何もしなくても上がっていく。(上限はあるが。)
