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損害保険ジャパン日本興亜株式会社の年収・給与(給料)・ボーナス(賞与)

東京都新宿区西新宿1丁目26-1
評判スコア70 詳細
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損害保険ジャパン日本興亜の年収・給与(給料)・ボーナス(賞与)をご紹介!損害保険ジャパン日本興亜で働く社員や元社員から、損害保険ジャパン日本興亜の年収・給与(給料)・ボーナス(賞与)に関する正確かつ質の高い情報を収集し、毎日更新。転職・就職活動に役立つ情報でサポートします!

社員・元社員からの口コミ

良い点
2020年頃
技術調査職員(アジャスター)・技術主任。入社11年目、アジャスター資格3級。年収660万円(うちボーナス180万円)。ボーナスは夏と冬でほぼ同じ。借り上げ社宅制度があり、家賃の2割程度が自己負担で、残りは会社が出してくれる。敷金・礼金、引っ越し費用等も会社負担。火災保険は自己負担(他社契約可)。転勤になると赴任費用として単身で8万円支給される。昇給は毎年の評価により、昇給する。給与は、平社員(400ー500万)→主任(600ー700万)→課長代理(800ー900万)→課長(1000万ー)くらい。 参考になった!0
良い点
2019年頃
ボーナスはいいと思います。一年目の時でも夏冬合わせて80万ほどもらえていました。ただ、他の会社の営業職より明らかに月給が少ない(残業時間20時間でも手取り18万)ので、何だかんだ年収は他の会社と同じくらいになります。 参考になった!1
気になる点
2019年頃
月収があまりにも低く、残業代である程度稼がないとエリア総合職の人は月々厳しいかと思います。総合職がやっていたことをエリアにもやらせるようになってきたのに、給与は上がらず下がる一方です。ただ、ボーナスはある程度出るので、それだけが取り柄だと思います。昇給も細分化されており、なかなか大きく基本給が上がることはないです。これからどんどん人件費を下げていく傾向にあるので、もっと社員のモチベーションが下がるかと思います。一人暮らしもなかなかできないレベルなので、かなり慎ましい暮らしになると思います。 参考になった!0
気になる点
2019年頃
直接の取引口座がない場合、いくつかの会社を通して仕事を得るため、給与に関してはいくつかの会社がマージンを取っているためにそれほど金額は多くありません。本来は直契約が望ましいです。また月単価が決まっているために月180時間を超えたとしてもそれに対する超過料金が発生しないために、問題があります。生社員の場合は野の限りではないと思いますが、業務委託に関してはその点は不満が残るところです。ですのでできるだけ月180時間を超えないように要求されます。 参考になった!0
2019年頃
【給与制度の特徴】契約社員の給与制度はランク別の基本給と勤務する都市によって地域手当があり、その合計で決まります。※交通費は別途支給されます。フルタイムの契約社員にはAランク・Bランクがあり、各ランクの中にさらに等級がありランクと等級によって基本給が違います。Aランクは退職金があります。ただランクについては試験あるわけではなく、直属の上司の判断によるところが大きく不公平感があります。地域手当も首都圏や関西圏では5~6万程度ありますが、地域手当がない都市もあり一人暮らしは難しいと思います。 参考になった!0
2019年頃
【賞与(ボーナス)制度の特徴】募集要項には契約社員であっても賞与があるかのような記載で堂々と募集をしているが、実際には地域手当を除いた基本給の0.5カ月分しかなく、賞与とはとてもよべない「寸志」のレベルのものである。また契約社員でも組合に入らなくてはいけないが、組合のオルグ参加時にも賞与についての報告の際に「契約社員はこの項目は無関係です」のような発言が随所にあり、正社員のベースアップの話ばかりをされ非常に不愉快である。 参考になった!0
気になる点
2019年頃
社員ですと、グローバル、エリアと2つあります。全員総合職で謳っており、評価基準も同じ、仕事も同じとなっていますが、昇給スピード・給与についてはかなり変わってきます。全国転勤があるかないかというだけで、仕事にかかる責任、負荷に差異はなくなってきており、よく言えば同じ土俵、悪く言えば、同じ仕事を安い賃金でやらせていると言えます。他社と比較すると給与は良い方でしょうが、エリア社員で納得して働いている人はどれだけいるのか…と思います。 参考になった!0
2019年頃
【給与制度の特徴】56歳になりますと、年俸が前年と比較して200万円程度さがります。さらに、翌年もまた200万円下がります。そこから先は下がりません。60歳以降は固定給制度と時給制度に分かれます。定年前の評価により、どちらになるかが決定されます。時給制度ですと、時給1000円程度です。また、全国転勤もさせていただけます。定年後、体力的に落ちてくる時期ではありますが、全国各地を堪能できる制度となっております。 参考になった!0
気になる点
2019年頃
エリア職は、グローバル職と比べると昇給昇格が遅い。制度の問題ではあるが、能力が高くてもグローバル職とは張り合うことさえできない。グローバル職より優秀なエリア職も多く、給料差があるものの、仕事レベルは逆転している給料は主任以上の営業職はみなしが採用されている。残業が長く、納得感の少ない残業手当しかもらえない。みなしであるからか、残業して当たり前、制限時間はないといったことが社内で話される環境であるため、仕事に見合った給料(残業手当)ではないと感じでいる。 参考になった!0
良い点
2019年頃
ボーナスは同年代と比較しても多く、評価が反映する仕組みとなっている。昇給に関しても特抜制度があるために頑張れば上がる仕組みになっている。実際に周りにも特抜制度で昇格昇給した人がいるので、形骸化した仕組みでもない。前年度の仕事評価と行動評価でボーナスや給料が決まるが、年間予算を課で超えていれば、評価もつきやすいしくみになっており、全員で頑張る必要がある制度である。生活に苦労するような給料、ボーナスではない。 参考になった!0
給与・年収の企業分析・研究レポート
回答者の平均年収
623万円
平均年齢:36.3歳

381人
社員・元社員の回答より
回答者の納得度
70
職種別平均年収
営業系(営業、MR、営業企画 他) 657 (平均年齢 36.6歳)
企画・事務・管理系(経営企画、広報、人事、事務 他) 573 (平均年齢 35.5歳)
販売・サービス系(ファッション、フード、小売 他) 450 (平均年齢 28.0歳)
専門サービス系(医療、福祉、教育、ブライダル 他) 605 (平均年齢 38.6歳)
クリエイティブ系(WEB・ゲーム制作、プランナー 他) 1050 (平均年齢 32.0歳)
IT系エンジニア(アプリ開発、ITコンサル 他) 1021 (平均年齢 45.6歳)
電気・電子・機械系エンジニア(電子・回路・機械設計 他) 550 (平均年齢 41.0歳)
建築・土木系エンジニア(建築、設計、施工管理 他) -- (平均年齢 --歳)
医薬・化学・素材・食品系専門職(研究・製品開発、生産管理 他) -- (平均年齢 --歳)
運輸・物流・設備系(ドライバー、警備、清掃 他) -- (平均年齢 --歳)
その他(公務員、団体職員 他) 690 (平均年齢 37.4歳)
※ 回答者の平均年収になるため、実際の平均年収とは異なります。
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