回答者: 男性/ 新規事業開発室/ 現職(回答時)/ 中途入社/ 在籍3~5年/ 正社員
| 年収 | 月給(総額) | 残業代(月) | 賞与(年) |
|---|---|---|---|
| 700万円 | 43万円 | 0万円 | 175万円 |
| 年収 | 700万円 |
|---|---|
| 月給(総額) | 43万円 |
| 残業代(月) | 0万円 |
| 賞与(年) | 175万円 |
ミッショングレード制の採用:年齢や社歴の概念を排除し、半期ごとに設定されるミッションの大きさと達成度のみで給与テーブルを決定する実力主義評価。
グローバル事業の牽引があり、Indeed等を擁するHRテクノロジー事業をはじめとする高利益率なビジネスモデル側に引っ張られた報酬形態へ変更。
インセンティブ比重の高さ:業績連動賞与や、個人・チームの目標達成に対するインセンティブが占める割合が大きく、成果が直接年収を押し上げる構造。
【行動】
平均年収1,145万円(手取り概算810万〜850万円)GE社員
・自社組織設計への転用:年功序列を排除した「ミッショングレード制」の階層別報酬テーブルに基づいて作られており、人によっては2〜3年ずっと同じ水準という人もいる
・入社前には「自身がどのグレードのミッションを担い、事業にいくらの利益インパクトをもたらせるか」を確認した方が良い。
評価制度:
ミッショングレード制を導入しており、自分のグレードによって大凡の年収が決まる。
ただ、賞与割合が大きいので、半期ごとに上長と設定する目標に到達した、していないで大きく賞与が変わる。具体的には基準額をもとにA評価で100%支給、A-評価で50%支給、B評価でほぼ0の様な割合である。
